【今年度の販売は終了しました】初摘み新茶(100g 3本入り) [NGT-02]

【今年度の販売は終了しました】
初摘み新茶(100g 3本入り)
[NGT-02]

販売価格: 2,930円(税込)

重み: 300

この商品は軽減税率の対象です。

在庫なし

商品詳細

【商品名】:奥八女初摘み新茶 100g x3本入り
【原材料】:緑茶
【賞味期限】:12ヶ月
【保存方法】:常温
【付属品】:計量スプーン
【申し込み期限】2022年5月8日まで
【お届け開始日】2022年5月中旬からとなります。
【商品説明】
有明海に注ぐ矢部川、その支流の星野川などの流域(旧八女郡)で生産されるお茶を八女茶の中でも「奥八女茶」と呼んでおります。奥八女は、連なる山々を背に清浄な空気と溢れるほどの陽光、豊かな水に恵まれた山里です。山地特有の濃霧に昼と夜の温度差はお茶づくりにはこの上ない気候です。そんな奥八女茶は爽やかで若々しい香りが特長です。ぜひお試しください。



奥八女新茶イメージ


奥八女新茶イメージ




お茶の淹れ方1

お茶の淹れ方1


茶葉(3〜4人分)は大さじ山盛り2杯(約10g)


急須に茶葉を大さじ山盛り2杯入れます。ひとりで飲む場合も大さじ1杯くらいの量をお使いください。





お茶の淹れ方2

お茶の淹れ方2


お湯を適温に冷ます


お湯を一度茶碗に注ぐことで、適温にすると同時に、茶碗も温めることができます。ひとりで飲む場合でも、茶碗2〜3客分のお湯を使うと茶葉全体にお湯が行き渡り、茶葉を無駄にすることなくお茶の旨みを十分に引き出せます。





お茶の淹れ方3

お茶の淹れ方3


1〜2分置きお湯を急須に移す


急須に 移す頃、お湯はちょうどいい位の温度に下がります。





お茶の淹れ方4

お茶の淹れ方4


急須の蓋をしてそのまま1分程度待つ


急須にゆすらずに、およそ1分。急須から出てくるお茶は最初は薄く、あとになるにつれ濃くなってくるので、お茶碗に均等に2〜3往復するように少しずつ注いでください。お茶の最後の一滴にはおいしさが詰まっているので、しっかりと注ぎきるのが美味しく味わう秘訣。急須の中にお茶が少しでも残っていると、お茶の成分が溶けだして苦渋くなり、二煎目以降が楽しめなくなりますので気をつけましょう。





お茶の淹れ方5

お茶の淹れ方5


一度に三煎目まで淹れる


当本舗のお茶は三煎(三回)目まで十分に楽しめますが、一煎目を淹れてから時間が過ぎると、急須の中で茶葉が蒸れてしまい、おいしくありません。おいしく飲むコツは一度に二、三煎目まで一度に淹れてしまうことです。続けて三煎目までいれておけば、冷めても旨味十分のお茶がおいしくいただけます。


※お湯の温度は、容器を移し替える他に時間をかけることでも調整は可能です。目安としては、1〜2分待てば約5℃下がります。煎茶は70〜80℃。玉露は 50〜60℃で、少し低めの温度でじっくり丁寧に淹れると旨味と甘みが増します。